​SUKEROKU GIRL/光櫻 特設ページ

Shinobu Kawashima

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伝統芸能ポップ盤

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SUKEROKU GIRL

曲目 :

1.Jump up!!!

2.パンダトニック

3.たのしい四捨五入

4.Not575

5.津軽じょんがら節

6.HINODE音頭

7.おしゃれなふたり

8.Drum Strings

 価格:

発売日:

 品番:

¥1,818+税

2019年10月9日

HART-1008

クラウドファンディング300%達成という脅威の期待を背負ってリリースが決定した「小粋でおしゃれな伝統芸能ポップ盤」が、自由かつ芯のあるスタイルで完成。日本一を4度獲得した彼女は津軽三味線に、「ドラムストリングス(叩く弦楽器)」として魅力を見出し、その音色は世界初の大発見である。グルーヴィーでバンドサウンドにベストマッチした楽曲に加え、彼女の七変化する歌声が絡めば、まさに「伝統芸能ポップ」。キャッチーでポジティブかつ、より表情の豊かさを増した唯一無二の作品。 まるで粋でいなせな江戸の流行番長「助六」か!? 向かうところ敵なし!絶対的センスを持った令和時代注目必須の伝統芸能ポップアイコン、登場!

​配信

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【サブスクリプション・サービス(Streaming)】

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同時リリース

 価格:

発売日:

 品番:

¥2,728+税

2019年10月9日

HART-1009

完全民謡盤

光櫻 -MITSUSAKURA-

曲目 :

01 津軽あいや節

02 秋田荷方節

03 ソーラン節

04 北海盆唄

05 願人節

06 花盛りのりんご節

13 常磐炭鉱節

14 秋田船方節

15 十三の砂山

16 津軽じょんがら節

17 花笠音頭

07 津軽たんと節

08 津軽よされ節

09 弥三郎節

10 南部茶屋ふくし

11 秋田大黒舞

12 金比羅船船

21年やってきた民謡を、今回の初の全国リリースに合わせ、満を持して大容量リリース。 自らも日本一を4度獲得した津軽三味線、そして大会入賞実績も積んだ唄、三味線が弾けない幼少期から経験を積み、NHKホールで開催された「民謡フェスティバル」でも助演を務めた太鼓など、多彩なオールプレイングをこなし、自信を持って世に打ち出すことを決めた。 その裏側には佐々木光儀流「佐々木光櫻」として、弟子を全国大会に送り出し、昨年は小学生の弟子が大会初出場で全国3位へと輝くなど、指導にも力を入れている。さらに日本伝統をより学ぶため、東京藝大長唄三味線専攻へ現役進学。「伝統芸能」の真髄を大切にさまざまな表現を続け、大ヒットした本「最後の秘境 東京藝大」にもピックアップされた。 伝統芸能ポップを掲げるシンガーとしての経験を生かし、「伝統的な民謡のこぶし」に加え「川嶋志乃舞として何を伝えられるか」という心を究めた唄も聴きどころのひとつとなる。 これぞ日本一!伝統継承者としての本領発揮ベスト盤完成。

コメント

​川嶋志乃舞の大好きなアーティストからアルバムのコメント頂きました。

​本当にありがとうございます。是非チェックお願いします。

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志乃舞ちゃんがいなかったら、私は三味線の魅力に気づけなかったと思う。狭い部屋で目の前で弾いてくれたあの日の衝撃は今でも思い出せます。今回のCDもまた良いね!!三味線がどんな雰囲気の曲とも相性がいいってことがすごくわかって、本当にエネルギーのある楽器だなと思いました!そしてそれを可愛くかっこよく演奏してる志乃舞ちゃんは恐ろしい。昔の私みたいに三味線の可能性をまだ知らない人たちにたくさん届いてほしいです!

コレサワ

http://koresawa.jp/

太陽のような歌声に、踊りながら寄り添う三味線の音色!

志乃舞ちゃんの音楽は、自分を明るいところに連れてってくれる気がします。

和楽器とバンドサウンドの融合。でもこの音楽を聴いていると、子どものころ初めておもちゃのピアノに触って音を鳴らした日のように、音を味わうこと、これ面白い!と思って興味を持つこと、そんな最初のころの気持ちを思い出しました。音楽に垣根はないといいますが、楽しむことにおいて、楽器にも垣根はないと、この作品でそう思ってもらえるんじゃないかな。

全部全部まる〜っと音楽!で、いつの間にか笑顔になっている!そんな志乃舞ちゃんの作品です。



ファンファン

(くるり)

http://www.quruli.net/

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いつも見たことの無い新しい世界を音楽で次々に切り開いていっている川嶋志乃舞ちゃん。

このアルバムも和と洋の融合・バランス感覚が本当に素晴らしく、志乃舞ちゃんにしか作れないサウンド。

1枚通して聴くと、キラキラと表情を変える楽曲たちが色々な世界に連れて行ってくれるよ!

私の中でこのアルバムは、"超可愛くて、でもちょっと尖ったところもある彼女" みたいなイメージ。

とくにお気に入りの曲は、「Not575」と「Drum Strings」。ほんとにかっこいい。

みんなにも、この新感覚なサウンドを味わってほしい!


さとうもか

https://satomoka.work/

古き良き伝統芸能を、最先端のKAWAIIでポップに引き立てる

志乃舞ちゃんのバランス感覚が大好きです!

ますます磨きの かかった

#しのぴー才女

っぷりを堪能できる唯一無二の

アルバム!

リリースおめでとうございます!



寺嶋由芙

http://yufuterashima.com/

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「SUKEROKU GIRL」リリースおめでとうございます!

しのぶちゃんの、前向きさと自信を少し分けてもらえる様な作品。

そして伝統も流行も関係ない全ての音楽への愛を感じました。

三味線ってこんなに人懐っこい楽器なの!?と驚かされますが、

これからの時代、これがきっとスタンダードになる!

オススメ曲:Not575

三味線の醸し出す雰囲気が曲をよりセクシーにしていてとっても素敵。

 

延本文音

(GOOD BYE APRIL)

https://www.goodbyeapril.com/

『おしゃれなふたり』

私はこの曲が大好きです。

メロディも歌詞もきらめいているサウンドも。

この曲を聴いていると真夜中の高速道路を行く先も決めずに走っている

気持ちになります。

幸せで途方に暮れています。

そして、サビ前で一回時が止まるんです。明かりも小さくなります。

そして、どんどん速く大きくなって弾け飛びます。

この曲を聴いて、この曲の主人公になったことがある人には

わかるはずです。

私もその1人なので。

​にゃんぞぬデシ

http://nyanzonudeshi.com/

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更新されてる…!!これまであんなに沢山キャッチーで鮮やかなナンバーを聴かせてきてくれて、そこからまた、被ってない、磨きのかかったものを作り続けるすごさを目の当たりにしました。

 

そしてあらためて、しのちゃんの音楽には「活気とカラフルな光がシャワーみたいに溢れてて、それを浴びて逆に泣けてきちゃう…」みたいな、“ポップのど真ん中のパワー”をいつも感じます。極めてユニークでど真ん中。

 

しのちゃんでなくてはならない、ついてゆきたい、それはなんでなのか、浮き彫りになるようなアルバムだなあと思います。

三味線の“必然さ”も、さらに自然に浸透してくる感じがする!

 

わたしも「Drum String Feel So Good!」って思います!

( M8、ライブで初めて聴いたときから泣きそうになりました )


TOMOO

https://www.tomoo.jp/

志乃舞ちゃんの声や三味線を聴くと、すぐに元気になれる!

1音出すだけで、場の空気が変わる。

ボーカリストとしても三味線奏者としてもとっても魅力的なミュージシャンだと思います。ただただファンです笑

津軽じょんがら節のようなTHE三味線!って感じの曲はもちろんのこと、Jump up!!!みたいにポップな曲も格好良い……とにかく曲の幅の広さが凄いです。

インストでもしっかり三味線が映えるし、ゆったりした曲調にも馴染んでいて、アップテンポな曲でもリスナーのテンションが上がるのを後押ししてくれる。そこに明るくて力強い声が合わさったらもう無敵!

1人でも多くの人に聴いてほしい!

ステキなアルバムです!!

 

カワノアキ

(宇宙団/CURRENT)

https://uchudan.jimdo.com/

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まずはどの曲とっても「メロが太いなあ」と思います。

メロにせよ歌詞にせよアレンジにせよステージングにせよ、

どうしたら作品がおいしくなるかを知ってるよな~と

感心しちゃいます。

右脳も左脳も高回転できるアーティストだけど、やっぱ、

それ以前に人として芯がある!

ブレないものの上に成り立っている曲達は、どれを聞いても

しのぴーの愛を感じるし、すんごいポップチューンのくせに

なんか説得力があったりして。

ナメて聞いたらほんと泣かされるかもよ。

マシコタツロウ

(作曲家 / 作詞家 / シンガーソングライター)

http://www.yoshimotomusicpublishing.co.jp/creator/mashiko.html

和洋折衷なんてもんじゃなくて、

「三味線って普通にポップだよね」

って言える時代。

川嶋志乃舞だからできることなのかなあ。

皆さんも聴いて確かめて。

宮野弦士

(作曲家 / 編曲家)

https://twitter.com/GentoMiyano

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僕はご飯食べるのが大好きなので、食事の際いろんな料理・おかずがあるとすっごいうれしいしお腹も心も満たされます。

志乃舞ちゃんの作品は様々なサウンドが飛び交っていて、ただ色とりどりなだけではなくさらにどの音も絶妙なサウンドでとても美味しいんです。

食と音楽って似てるな~といつも思うのですが、彼女の作品ではそれをすごく感じるのです。絶品です!

「この具とあの具、意外な組み合わせだけど混ぜたら美味しいのかな…んんん、超美味い!!」

いつの間にか『三味線』x『バンドサウンド』というスタイルが『珍しい』ということを忘れています。

いつもごちそうさまです。これからも美味しい音をたくさんの人に届けてください!

 

渡邊シン

(ドラマー / 編曲家)

https://twitter.com/shin_chanchan

自身の音楽を伝統芸能ポップという彼女

三味線をDurm Stringsという彼女

そんな彼女に対してトラックメイカーとして何が出来るのかと考えながら「パンダトニック」「Not 575」2曲のアレンジャーとして参加させていただきました。

#しのぴー才女 令和の活躍が楽しみです!


sorabeats

(編曲家)

https://twitter.com/syooora62

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志乃舞ちゃんはポップだ。

ポップスでは、和楽器は和風な曲以外では殆ど使われない。

僕も三味線に特別馴染みはなかったけれど、彼女と初めて一緒に演奏した時には、ドラムやベース、ギター、そしてピアノといったポップスではお馴染みの楽器と合わさっても全然違和感がないので、驚くというよりも寧ろすんなりと受け入れてしまった。

それは三味線という楽器の表情の豊かさであり、それを自然に引き出せる彼女の技術であり、なにより彼女がポップであるからだと思う。

『SUKEROKU GIRL』を聴くと、志乃舞ちゃんがポップである事が分かる。

そして同時に彼女が暦とした三味線奏者である事も、当然分かる。

 

友重悠

(ベーシスト / 編曲家)

https://twitter.com/tomoshigeharuka

川嶋志乃舞さんの音楽は、いつも楽しい矛盾で一杯だ。

伝統楽器を使ってるのに、ポップスだ。

現代の東京の街を歌ってるのに、江戸の香りがする。

力強く三味線を弾いてるのに、歌声が伸びやかに舞う。

…今回のアルバムでは、そんな矛盾がさらに広がって、そのまま彼女の魅力の幅になってる。

そして、可愛らしさから男前まで、彼女の様々な表情が詰まったこのアルバムを聞くと、とにかく楽しい。

そして、元気になれる!

 

伊藤正宏

(放送作家)

http://ito3.com/

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芸大出の伝統芸能ポップアーティスト、津軽三味線日本一を四度獲得、茨城出身、ポップカルチャー大好きのキラキラシャミニストと
紹介をされた時、ソウル、ファンク、ジャズ、ブルース好きの僕の趣味ではないかなと思いつつ彼女のバンドライブを観に下北沢のライブハウスに。
なっ、何!!!!いきなり僕が大好きな四つ打ちビートに三味線ソロでは二拍三連炸裂ではないですか。曲も作詞作曲、全部やっているって。
バンドメンバーもみんな若いのに達者! MCも強気・強気w、いきなり私は彼女のとりこになりました。まだ彼女が現役の芸大生でした。
私の中からステレオタイプな伝統芸能とポップスの融合のイメージが消え、いまだかつてないアーティストの誕生、ぼくの中で川嶋Grooveというジャンルが生まれました。
小さな身体からあふれるスピードとパワーのインスト曲、スローテンポの憂いのあるボーカルと三味線、そして志乃舞ワールドのユニークな歌詞。
まさにジャンルレスに音楽を愛する姿が楽曲に演奏に表現されるのです。
2017年の大相撲お台場場所のテーマソング「花千鳥」を制作してもらい、TOKYO GROOVE JYOSHのライブではゲストとして盛り上げてもらってます。
今回のアルバムは2枚同時リリース!彼女の二つの人生を投影された作品になっています。伝統芸能を継承することを使命としている彼女だから制作できた
光櫻〜MITSUSAKURA〜。そして等身大の彼女の音楽愛満載のSUKEROKU GIRL。
彼女の意志がファンに伝わり実現した二枚のアルバムを是非楽しんでください。

追伸)クラウドファンディング300%達成で実現したアルバム2枚同時リリースです。

このクラウドファンディングを発表した渋谷eggmanワンマンライブでの川嶋ちゃんのアルバム制作への思いを語った演説は見事でした。

 

金子公一

(フジテレビプロデューサー)

(TOKYO GROOVE JYOSHIプロデューサー)

エネルギッシュでグルービィーな三味線、そしてソウル、JAZZ、ディスコなど様々なジャンルとの融合は既成の枠にとらわれない彼女のオリジナリティ溢れるワールドがたっぷりです✨✨
何度か共演していますが、
彼女の魅力、ハート&ソウルが
どんどん増して、大人な女になっていくのを感じますw
金指恵美(Key/Vo)

ロックからテクノまで幅広いサウンドに川嶋ちゃんのポップな歌声とグルーヴィーな三味線が重なり唯一無二のサウンドに!!
日本の未来は川嶋ちゃんにおまかせ!!
芹田珠奈(Bass/Vo)


民謡からファンクからポップスから、三味線1つで何から何までこなしちゃう志乃舞。しかもその全てがハイクオリティ。
色物ではない圧倒的実力。

"私が新しい三味線のスタイルを確立してみせる"

彼女は必ずやってのけると思います。
今回のアルバムはさらにそう思わせるアルバムだと思います。
彼女の事を今知っておかないと損ですよ!

関優梨子(Dr/Cho)

TOKYO GROOVE JYOSHI

http://tokyogroovejyoshi.com

まさか自分のイヤホンから津軽三味線の音、津軽じょんがら節を聴く瞬間が訪れるとは。 

川嶋志乃舞というアーティストに出会っていなければ絶対に体験していなかっただろうなぁと思います。 

 

これだけ情報が溢れかえっている昨今では唯一無二という言葉は軽々しくは使いたくはないですが彼女に関してはその言葉が当てはまるかなと思います。

だって津軽三味線を弾きながらこんなにキャッチーでポップな音楽を奏でて、しかも自身がボーカルも務めるというのはなかなかお目にかかれない芸当ですよ。

伝統芸能とポップミュージックの和洋折衷。本来交わらなそうな二つの要素が絶妙なバランスで

しっかりとそれぞれの良さがミックスされていて彼女にしか生み出すことのできない楽曲が詰め込まれた1枚です。  

決して色モノではございません。それは聴けばわかるはず。

 

窪田雄紀

(shibuya eggmanブッキングマネージャー)

http://eggman.jp/

彼女の楽曲の凄いところは、まずポップミュージックとして良質であること、そしてその中に違和感なく三味線が溶け込んでいるところだと思うんです。

レコーディングに参加した「Jump up!!!」「Not575」の2曲も例に漏れず、ポップスとして、歌モノとして、自然な気持ちで演奏できたことが印象に残っています。

もちろん「津軽じょんがら節」なんかを聴くと、楽器がめちゃくちゃ上手いということを改めて思い知らされるんですが、それ以上に、いまの彼女は様々な音楽を自分のものにしていくことにより貪欲になってきたのでは、と感じます。

確固たる技術と探究心の両方があるからこそ、彼女にしかできない『伝統芸能ポップ』が成り立っているんだろうと思います。

素晴らしい作品のお手伝いができて光栄です。

引き続き、グッドミュージックを作っていきましょう!


油布郁

(ドラマー)

https://twitter.com/yufufu76

しのぴーとの出会いは大学時代のミスコンだったと思います。

華やかなステージで笑顔で歌う姿がとても印象的でした。

その陰で、大学の狭い練習室で三味線片手にピアノの前でひたむきに作曲に打ち込んでる姿もとても魅力的でした。

あれからもう5年ほど、彼女の曲が全国に届くと思うととても熱くなります。いつも明確な音のイメージがあって、それを三味線で伝えられるのはほんとにすごいです。

今回参加した「Not575」はとてもクールでお洒落な曲なのでみなさんぜひ聴いてみてください!


森脇涼

(ピアニスト / 指揮者)

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